梁石日ヤン・ソギル[1936-]著作目録
1980.08『夢魔の彼方へ 詩集』梨花書房 |
『夢魔の彼方へ 梁石日詩集』 1996.09 『夢魔の彼方へ 梁石日詩集〔普及版〕』1998.06 ビレッジセンター出版局 |
1981.11.『狂躁曲』(筑摩書房) |
1993.10『タクシー狂躁曲』(角川文庫) |
1984.09『タクシードライバー日誌』 (筑摩書房) 1986.10(ちくま文庫)
|
1987.10『ドライバー・最後の叛逆 1998.12『タクシードライバー 最後の叛逆』(幻冬舎アウトロー文庫)
|
1989.01『族譜の果て』(立風書房) |
1996.01『族譜の果て』(徳間文庫)
|
1990.04『アジア的身体』(青峰社・星雲社) |
1999.01『アジア的身体』 (平凡社ライブラリー) |
1990.11『夜の河を渡れ』(筑摩書房) |
1995.06『夜の河を渡れ』(徳間文庫) |
1992.05『子宮の中の子守歌』(青峰社・星雲社) |
1996.09『子宮の中の子守歌』 (徳間文庫) 1999.12 (幻冬舎文庫) ![]() |
1992.12『男の性解放 なぜ男は女を愛せないのか』 (情報センター出版局)
1999.08『男の性』(幻冬舎アウトロー文庫) |
1993.03『タクシードライバーほろにが日記』(書肆ルネッサンス・三五館)
1997.10『タクシードライバー 一匹狼の歌』 (幻冬舎アウトロー文庫) |
1993.10『断層海流』(青峰社・星雲社) |
1998.08『断層海流』(幻冬舎文庫)
|
1994.12『夜を賭けて』(日本放送出版協会)
|
1995.05『闇の想像力』(解放出版社) |
梁石日は世界文学である 平岡正明 1995.10 ビレッジセンター ![]() |
|||
1995.02『修羅を生きる 「恨」をのりこえて』 (講談社現代新書)
1999.12.(幻冬舎アウトロー文庫) |
1995.10『雷鳴』(徳間書店)
|
1996.07『Z』(毎日新聞社) |
1998.02.10『血と骨』(幻冬舎) |
1998.12『快楽と救済』梁石日・高村薫 |
1999.03『異端は未来の扉を開く』(アートン) |
1999.05『風狂に生きる』三国連太郎・梁石日 (岩波書店) |
1999.06『路地裏』梁石日・黒田征太郎 (アートン) |
ユリイカ 2000.12 梁石日特集 |
2001.04『血と骨 上』(幻冬舎文庫) |
2001.04『血と骨 下』(幻冬舎文庫) |
2000.06『生きる力』宮崎学・梁石日(柏書房)
|
1999.11.『さかしま』(アートン) 2006.10『夢の回廊』(幻冬舎文庫) |
01.01『死は炎のごとく』(毎日新聞社) 2003.12『夏の炎』(幻冬舎文庫) |
2001.04『睡魔』(幻冬舎) 2002.12『睡魔』(幻冬舎文庫) |
01.08『魂の流れゆく果て』(光文社) 2004.11『魂の流れゆく果て フォト&エッセイ』(光文社文庫) |
2002.02『裏と表』(幻冬舎) 2004.02『裏と表』(幻冬舎文庫) |
2002.11『闇の子供たち』(解放出版社) 2004.04『闇の子供たち』(幻冬舎文庫) |
02.08『終りなき始まり上』(朝日新聞社) 04.11『終りなき始まり上』(朝日文庫) |
02.08『終りなき始まり下』(朝日新聞社) 04.11『終りなき始まり下』(朝日文庫) |
2004.10『異邦人の夜』(毎日新聞社)
06.12『異邦人の夜』上下(幻冬舎文庫) |
同時代批評2号 |
2004.12『映画「血と骨」の世界』 |
IN POCKET 2003.04 |
05.06『海に沈む太陽』(筑摩書房) |
2005.09『カオス』(幻冬舎) |
2004.02『一回性の人生』(講談社) |
2007.07『超「暴力」的な父親』 |
2006.06『在日文学全集〈第7巻〉梁石日』(勉誠出版)
06.03『未来への記憶』(アートン) |
2006.06『シネマ・シネマ・シネマ』 (光文社) |
2006.09『ニューヨーク地下共和国 上』(講談社) |
2006.09『ニューヨーク地下共和国 下』(講談社) |
2008.03『夜に目醒めよ』毎日新聞社 |
2008.06 『冬の陽炎』(幻冬舎) |
2010.08 『めぐりくる春』(金曜日) |
2010.09 『明日の風』 (光文社) |
2010.12『Y氏の妄想録』(幻冬舎) |
2012.02 『大いなる時を求めて』幻冬舎 |
2019.04 『タクシーガール』梁石日、中上紀 (バジリコ) |
2020.01 『魂の痕(きずあと)』 (河出書房新社) |